にこはは日記

お世話になります  ニコバの母でございます

Entries

衝撃の真実

数日前 わたしら飲んだくれ夫婦は 衝撃の真実を知る



アイコン名を入力してください 毎晩飲んだくれて 眠りにつくそこのあなた

へっっ絵文字名を入力してください なんのごようでしょうか

アイコン名を入力してください それは 睡眠 ではありません  気絶 です 




  き ぜ つ 

毎晩わたしら気絶してたって ことですかい・・・・ 落ち込み

毎晩 ご機嫌で晩酌しながら 撮りためたちりとてちんを観て きもちよぉく眠りにつく
これが 気絶だったとは・・・ 落ち込み


知らぬが仏・・・・jumee☆Feel Depressed4




井上院長が 追記(READ MORE)で くわしく説明をしてくれてます 
興味のある人は 開いてお読みください




にほんブログ村 家族ブログへ

「酒を飲んで眠り込んでいるのは、睡眠ではなく、“意識を失っている”状態」とその危険性を訴えるのは東京医科大学教授で代々木睡眠クリニックの井上雄一院長。
 井上院長によると、アルコールによる睡眠は、正常な睡眠とは異なり、浅いノンレム睡眠の状態が長時間続くため、「脳も体も十分には休まらない」。夜中に何度も目を覚ます中途覚醒(かくせい)や、早朝覚醒の原因にもなるという。
 アルコール依存症になる危険性もはらんでいる。「不眠対策で寝酒を始めた人の方が、ストレス発散で酒を飲む人より依存症になる割合が高い」と井上院長。体がアルコールに慣れてきて、少量の飲酒では眠れなくなり、徐々に飲酒量が増えてしまうためだ。ひとたび大量の寝酒習慣がつくと、いざやめても、一時的に強い不眠症に陥ったり、動悸(どうき)や震えなどの症状が起きることもある。
 アルコールには生体リズムの周期を遅らせる作用があるため、だんだん夜更かしになり、しまいには朝起きられずに出勤できなくなる例も。脳・脊髄(せきずい)の神経障害を引き起こして、睡眠中にむずむずしてじっとしていられなくなる「むずむず脚症候群」、夢遊病などの睡眠中の異常行動を悪化させる場合もある。
 中でも、「自殺行為」と戒めるのが睡眠薬との併用だ。いわゆる睡眠時無呼吸症候群を悪化させ、長時間呼吸が止まることもあるという。
 「『お酒で眠る』という考え方をまずやめるべきです。不眠で困っているなら、医師の指導に基づいて睡眠薬を飲んだ方がずっと安全」と井上院長。「夕食時だけ、しかも少量にとどめて、就寝時間の3〜4時間前は飲まないようにすれば、睡眠中の問題は起きにくくなります」と話している。

Comment[この記事へのコメント]

 

こんにちは。おじゃましてます。
そうなんだ、飲酒後の睡眠が気絶だったとは・・
勉強になりました。
うちの旦那も、飲むとすぐ寝ちゃうんですけど
あれは気絶だったんですね。。( ̄∀ ̄Α"
うーん、ショック!
  • satom 
  • URL 
  • at 2008.05.15 14:54 
  • [編集]

 

e-466satomさん
ようこそ いらっしゃいませe-427e-423
飲んで何も考えずコテッと寝るのが気持ちいいのに
先生は 罪なことをおっしゃいますe-263
  • にこはは 
  • URL 
  • at 2008.05.16 01:42 
  • [編集]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Trackback[この記事へのトラックバック]

トラックバックURL
http://nicohh.blog92.fc2.com/tb.php/565-e45bf38f

左サイドメニュー

コメントありがとさん♪

データ取得中...

グリムス

国盗りでござる

右サイドメニュー

プロフィールん♪

にこはは

Author:にこはは
☆夫Nicopa 涙もろく夢多きメタボな飲兵衛
☆息子Anico 酒とロックを愛する専攻科生
☆娘ニコバ ねずみランドでバイト中 酒好き
☆わたし まだまだ稼げるぞ とそっと肩を押す優しい妻
 (゜゜;)\(--)  やっぱり酒好き

ブロともさん

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

FC2カウンター